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1/20 グスタフ その1

 倉庫部屋でさがしものをしていたら、日東のグスタフが発見された。7~8年ほど前に途中まで作って放置していたもの。こういう場合、ガンプラ系だとそれ以上作る気が失せてしまって結果的に廃棄、という末路を辿ることが多いのだけれど、Ma.kだと続きを作ろうという気になるから不思議だ。

日東 グスタフ ボックスアート

箱が湿気ってヨレていた


 幸いなことに、中身は無事。湿気や化学反応でパーツが腐ってもいないし、折れてもいない。関節のシーリング表現に使った木工パテ部分も特に問題ないようだ。

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| 1/20 GUSTAV | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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1/20 S.A.F.S その14

 とりあえず、両腕肘に木工パテでシーリング。色々と方針転換しながら、少しずつ進んでいる。

日東S.A.F.S

腕が付くと格段に“らしく”なる。早く塗りたい!

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| 1/20 S.A.F.S | 09:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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HGUC ブルーディスティニー2号機 その4

 以前にも書いたとおり、BD2の頭部脇にはヘルメットの合わせ目が来る。しかも、これがかなり目立つ。合わせ目を消すにはフェイス(ツインアイとアゴが一体になったパーツ)の後ハメ加工が必要。私もそれを狙ってマスクを切り離したはいいが、それだけでは後ハメできないことに気付き、ずっと頭を抱えていた。どうしよう、とTwitterでつぶやいてみたところ、esAdapterの柊さんがレスをくれた。

 「赤いパーツは裏側を削ってやれば下からすぽっと入ると思います。削り方はさじ加減で^^」

 そうか、裏側を削って下から入れる…いや、気付かなかった。柊さんに感謝!! これで安心してヘルメットを接着、合わせ目を消せる。ちなみに、柊さんはBD3号機を制作中。金属製のバーニアパーツや脚のラインを美しく繋げるためのアンクルアーマー加工など、見応えある工作が目白押しだ。

HGUC ブルーディスティニー2号機 頭部

「三」モールドの長さと位置、間隔は「それらしく」


 合わせ目を消した後、「三」モールドを再生。モールドには0コンマ数ミリのプラ板を使うとちょうど良さそうだが、市販の細プラ板は不相応に高いので、伸ばしランナーを使った。が、見栄えも特に問題なし。

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| HGUC BD 2号機 | 14:58 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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HGUC ブルーディスティニー2号機 その3

 HGUC BD2が、どうにか形になってきた。組むのに時間がかかったのは、例によって途中で他のキットにかまけていたせいもある。

HGUC ブルーディスティニー2号機 パチ組み

まだ左肩や左脚にヒケが目立つ


 けれど、パーツが全身ヒケだらけで平面が波打っていたり、ゲートとパーツの接続部がむくんでしまっていたりで、地味にコツコツペーパーをかけなければならなかったことも無視できない。

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| HGUC BD 2号機 | 20:33 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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