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BB戦士 三国伝 大史慈ドム その2

 地道にマスキングテープを貼れば良かった。が、後悔先に立たず。クレオスのマスキングゾル改は、乾燥後にカットして使用できるが、ナイフの刃が滑って本体に傷を付けるリスクが非常に大きい(というか、大きすぎる)。

BB戦士 三国伝 大史慈ドム マスキング

緑色に見えるのがマスキングした部分


 また、ナイフの刃を入れる際にはかなりの集中力と緊張感を必要とするので、パーツ数が多いとモチベーションが持続できない→ミス発生→モチベーションが下がる、の悪循環。どうしてもマスキングテープが貼れない個所にポイント的に用いるのが正しい使い方と思い知った。

 はみ出し個所を切って剥がす際、予想以上に塗膜を持って行かれてしまった。刃が滑って傷が入ってしまった部分と併せて、どう修正するかが悩みどころだ。もう少しで完成と踏んでいたが、作業的には大きく後退した気分…。


 やはり気になるので、ナイフで傷つけてしまった部分のゾルを剥がして、溶きパテで修正。どうやら作業は長期戦の様相…。

BB戦士 三国伝 大史慈ドム マスキング

実物では見えない(気にならない)部分も、マクロ撮影すると目立つ(気付く)

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| 三国伝 大史慈ドム | 12:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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