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1/144 HG GN-X(ジンクス) その3

 GN粒子発生装置やGNドライヴなどの先端を刺さりそうなほどに尖らせることで、繊細かつ先鋭的なイメージを獲得している更井氏のGN-X。だが、GN粒子発生装置には内蓋パーツがあることもあり、加工には思いのほか手を焼きそう。加えて、パーツを実際に組んでみるとなかなかどうして、それなりにシャープな印象だ。

 そこで、この部分はキットのままで十分と判断。その代わりというわけでもないが、GNドライヴのコーンは先端を尖らせてみた。

1/144 GN-X GNドライヴ

ドライヴのコーンが1パーツで抜けているだけでも感動モノ。側面のスジボリは、やはり彫り直しが必要だ


 更井氏の作例では、コーンパーツの先端部分を市販の(ザク用)スパイクパーツに置き換えていた。が、やや尖り気味過ぎる気が…。元のシルエットをあまり変えずに、先端の繊細さがほしい。そこで、コーンの先端ギリギリをカットし、プラ棒の先をドイツ削りで削ったチップを接着してポリパテで調整。ドライヴ基部のバーニア(スラスター?)は開孔した。
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| HG GN-X(ジンクス) | 09:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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