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1/20 S.A.F.S その11

 コクピットをふさいでしまうと見せ場に欠ける気がして、オプティカルシーカーのペリスコープ(という言い回しで良いのだろうか)を展開(伸張)状態にしてみた。

 特に資料も見ず、うろ覚えで作っているので正確な設定がわからないが、確か支柱は太・細の2本構成だったような気がする。メインの支柱はロッド式とした。

1/20 S.A.F.S ペリスコープ展開

シーカーヘッドのてっぺんに空いている穴には、何の意味があるのだろう?


 この構成では、シーカーヘッドは単純な上下伸縮しかしないはずだ。ところが、懐かしのビデオ『SF3D ORIGINAL NUT ROCKER プロパガンダ編』では、ヘッドが回転しているのだ。同作品を観たのはもう20年も前(汗)なので、そんなことすっかり忘れていた…(駄作なことだけは覚えている。笑)。もっとも、このビデオはSF3D正史・設定を無視しているらしいので、回らない構造でも別段問題はなさそう。まぁ、回った方が光学偵察ユニットとしては理に適っているようにも思えるが…。きっと、搭載されているズームレンズの広角側が超広角で、回転させる必要がないんだよ。うん、きっとそうだ。<自己完結

 ちなみに、細い方の支柱をケーブルとする見方もあるようだ。なるほど、それならヘッドが回転するとしても構造に無理がない。
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| 1/20 S.A.F.S | 15:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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